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GPZ900Rニンジャ、オリジナルパーツはカスタムピープル誌にも掲載! の、店長の独り言

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トーゴサービスとよみらんが正解!

前にも書いたんですけど、金属疲労の探傷試験・・・。  
TVじゃ探傷試験で発見できるとしていますが、私的には出来ないと思います。 
というか、ずいぶんと発見しにくいと思うんですよね。 

検査機器の感度や触手(探傷のセンサーのところ)が奥まで届く届かないで
随分と結果が変わると思います。。

大きなクラックは分かりますが、微細なもの=疲労の起点とか。。

一番安く仕上げるには、交換なんでしょうね。

トーゴサービスとよみらんが正解!

****


「車軸8年で交換を」=同型機の遊園地に文書-メーカー関連会社・コースター事故
5月11日6時30分配信 時事通信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070511-00000014-jij-soci

 大阪府吹田市の遊園地「エキスポランド」のジェットコースター脱線死傷事故で、事故を起こした「風神雷神II」を製造したメーカーの関連会社が、同型機を持つ別の遊園地に、事故で折れたのと同じ車軸を8年で交換するよう求める文書を出していたことが11日、分かった。エキスポランドでは車軸を15年間交換していなかった。
 文書を作成したのは「風神雷神II」を製造したトーゴの関連会社トーゴサービス(横浜市)。
 トーゴサービスは、東京都稲城市の「よみうりランド」にあるトーゴ製のコースター「MOMOnGA」の解体検査を毎年請け負い、報告書を提出。車軸などの交換時期を記した「お願い書」を添付している。
 この文書は、車軸には荷重が不均等にかかるため、軸受け部分に偏摩耗が生じてガタが出やすく、振動が加わると破断しやすいと指摘。「経年変化や金属疲労は探傷試験でも見つけられない」として、今回の事故で折れたのと同じ「ボギー先端軸」の交換時期を8年としている。 

最終更新:5月11日6時30分

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